スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:-- ] | スポンサー広告
映画「アジョシ」
昨日なんばパークスシネマで韓国映画「アジョシ」観てきました。

「アジョシ」
「アジョシ」

2010年に韓国で公開され、その年のナンバーワンヒット作となり、韓国のアカデミー賞ともいうべき大鐘賞で主演男優賞を受賞したほか、計8部門にノミネートされたアクションムービー。
心に闇を抱えながら生きる男と、彼と心を通わせる少女のドラマが展開する。
主演は『母なる証明』のウォンビン。『冬の小鳥』で絶賛された子役キム・セロンが少女を演じる。
ウォンビンが鍛え上げられた肉体で披露する本格アクションも見どころの作品。

映画を見終わったあと、なんとなく映画「レオン」を思い出してしまった。
内容は違うものの映画の雰囲気が似てたのかな?
とりあえず、ウォンビンがかっこ良すぎ、強すぎ。
男の目線からしてもかっこいいのに、女性からしたらたまらないでしょうね(^ ^;)
絶対デート向きではない映画ですね、絶対映画見終わったあとに彼氏を見て彼女がテンション下がるのが目に見えている。

麻薬や臓器売買とかの話も絡んでくるのでちょっと目を覆いたくなるシーンもありますが、最後にはちょっと泣ける個人的には好きな映画です。
スポンサーサイト
[2011/10/02 14:07 ] | 映画 | コメント(0) | トラックバック(0)
<<映画「僕たちは世界を変えることができない。」 | ホーム | 映画「神様のカルテ」>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。