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映画「リアル・スティール」
去年12月9日公開初日に「リアル・スティール」観ました。

「リアル・スティール」
「リアル・スティール」


ボクシングの主役が生身の人間からロボットに移行した時代、リングにすべてを懸けた父と息子の起死回生のドラマを描く。監督は『ナイト ミュージアム』シリーズのショーン・レヴィ。
心が通い合わない父と息子が遭遇する奇跡の物語と、圧巻の格闘技ロボットたちの熱い戦いが見もの。
スティーヴン・スピルバーグ率いるドリームワークスが、『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のヒュー・ジャックマン主演で手掛けた、ロボットとの出会いを通じて親子のきずなを描く感動のストーリーです。


近頃の映画は結構CMの作り方がうまくて、期待して観に行ったらがっかりというのが多く。
ひどいものは詐欺に近いようなCM(例えば全然冒険アクションものでないのに冒頭のちょっとした冒険アクションシーンを強調してあたかも冒険アクション映画のような印象を与えるようなアデルのCM)があるから、今回はあまり期待せずに観に行きました。
感想は期待せずに行ったので結構良かったです。
まあまあ感動はしましたが、涙腺の弱い私ですがうるうるっとはきましたが泣くまでには至らず。
なんかCM観てたらめっちゃ泣くみたいな印象だったけどね(^ ^;)
でも、作品自体はいい出来だと思います。
ヒュー・ジャックマンのダメおやじっぷりもなかなかかっこよかったです。
あとロボット物好きの私としてはやっぱりロボット同士のボクシングが楽しかった。
なんか昔漫画&アニメであった「プラレス三四郎」を彷彿させるような感じでよかったです。

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[2012/01/15 11:28 ] | 映画 | コメント(0) | トラックバック(0)
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