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映画「X-MEN ファースト・ジェネレーション」
6/14(火)にTOHOデーということでTOHOなんばで「X-MEN ファースト・ジェネレーション」観てきました。

X-MEN ファースト・ジェネレーション

遺伝子の突然変異で超人的パワーが覚せいしたミュータントの苦悩と冒険を描いたMARVELのアメコミ「X-MEN」を映画化したシリーズ作品最新作。
今作では、X-MENの起源に焦点を絞り、ミュータント第一世代のドラマを壮絶なVFXアクションと衝撃のストーリーで描いてます。
監督は『キック・アス』のマシュー・ヴォーン。
製作はシリーズの立役者ブライアン・シンガーが復帰。
『ウォンテッド』のジェームズ・マカヴォイ、『イングロリアス・バスターズ』のマイケル・ファスベンダー、
ジェニファー・ローレンス、ケヴィン・ベーコンら実力派キャストがせいぞろいしてます。
シリーズの起源を描いたこの作品では、
人間とミュータントとの関係、プロフェッサーXとマグニトーとの関係のはじまり描かれていて、
映画「X-MEN」シリーズを観てきたファンには堪らない作品だと思います。
今までの作品で描かれてきたプロフェッサーXとマグニトーとの敵対しながらもお互いを思いやる微妙な関係の謎が解けて、
この作品を踏まえて今までのシリーズをもう一度観直してみたい気になりました。
今までの「X-MEN」シリーズを観てきた人にも初めて観る人にもお勧めの作品です。
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[2011/06/16 15:51 ] | 映画 | コメント(0) | トラックバック(0)
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